ふれあい・いきいきサロン
- 市町名
- 防府市
- 実施主体
- 華城地区中当自治会
自治会の福祉部活動として実施しており、年1回は婦人部行事の料理教室と合同で開催している。いきいきサロンのPRのため、各班に回覧をして参加者を募っている。自治会長をはじめ役員もサロンに参加して高齢者との親睦を深めている。
ふれあい・いきいきサロン活動
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 各20サロン(楠地区)
・毎月1回以上近所の人たちが集まり、ゲームや旅行などを行い、引きこもりなどを予防する。 ・市社協から月1,000円、地区社協から月1,000円の助成金がある。 ・保健師を派遣依頼し、地域の健康・福祉に関する講演会を開催する。 ・茶話会を通して困りごとや悩みごとについて話し合う。
ふれあい・いきいきサロン事業
- 市町名
- 山口市
- 実施主体
- 山口市社会福祉協議会
平成7年より、ふれあい・いきいきサロンの推進を開始。一人暮らし高齢者や子育て中の親子など、地域に住んでいる方々が生活に寂しさを感じたり、地域で孤立したり、家に閉じこもることがないよう、地域の中で過ごせる場をつくる活動の推進をしています。
ふれあい・いきいきサロン
- 市町名
- 周南市
- 実施主体
- 周南市社会福祉協議会
高齢者に対し身近なところに気軽に集まれる場所を提供し、地域住民とのふれあい事業を実施する。これにより、高齢者が生きがいを持ち、社会参加意欲を高め、同居家族が抱える不安や負担の軽減を図ることを目的としている。
ふれあいいきいきサロン
- 市町名
- 上関町
- 実施主体
- 上関町社会福祉協議会
比較的元気な高齢者を対象に集まり、地域の話題やレクリレーションを行い、昼食を全員でとり、楽しい時間を過ごす。また季節に応じて、花見や紅葉等への外出、節分等の年中行事の実施、健康相談などを行い、高齢者の他人との交流の場を作る。
ふれあいいきいきサロン、敬老会
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 室の木地区各自治会
・サロン:6自治会単位で年4~12回実施。将棋、囲碁、カラオケ、手芸、紙細工、健康チェック(年4~6回保健師出張)昼食会(年6~8回)10時~16時 ※但し自治会毎に異なる ・敬老会:会食、カラオケ、かくし芸、ゲーム、抽選会等 ※9自治会で実施内容異なる
ふれあいいきいきサロン「喫茶都」
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 鵜の島地区民生児童委員協議会
個人の店舗内(麻生酒店)において15人位の高齢者が集い文字とおり茶話会を通してお互いの情報交換をし、孤立感を解消に寄与する。月2回第1・3月曜日13:00~開催。
ふれあいいきいきサロン「すみれグループ」
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 地区住民
・鵜の島地区住民がふれあいセンターにおいて18人の高齢者が集い、参加者の活動提案や茶話会等を通して友達、仲間づくりの輪を通じて”健康づくり・生きがいづくり”を目的とします。 ・月1回 第2 木曜日 10:00~12:00 開催
ふれあいサロン第一
- 市町名
- 和木町
- 実施主体
- 第1喜樂会
●どなたでも自由に気軽に参加出来るように心がけている。 ●高齢者が中心なもので、健康チェックには気を遣っている。 ●とにかく楽しく過ごせる場所であればいいことで、専門員の方にも月1回お願いしている。 ●年間5回自分達で食事を作り非常に好評を受けている。
ふれあいの会
- 市町名
- 田布施町
- 実施主体
- 田布施町社会福祉協議会
毎年1回、各地区の高齢者同士のふれあいを目的として、各地区の公民館などを利用して、健康講話や演芸、カラオケ、落語、唱歌、楽器演奏などを実施する。
ふれあい野外サロン
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 平田地区社会福祉協議会
地区内の高齢者の中で、病弱等で外出困難なため、家に閉じこもりがちな人達を招待して、自然環境(社会)と新しい人の輪に触れて頂き、新しい社会環境に馴染み、心身の維持向上を図る。 年1回開催。対象者25名。支援ボランティア30名。今年度6月18日実施。
防犯教室(ミニ集会)
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 東地区社会福祉協議会
「子供の心の中、叫びを知ろう!!」をテーマに、山口県岩国環境保健所所長芥川治樹先生に専門的な立場から子供の心を少しでも知りたく話をしていただきます。
ほがらかサロン
- 市町名
- 和木町
- 実施主体
- 自治会(中開)
ふれあい・いきいきサロン。高齢者を中心としたおしゃべり、健康チェック、レクリエーションを月2回13時30分から15時まで行う。紅葉狩りなど季節の行事も行う。 高齢者、障害者をはじめ住民を対象に施設見学。
ほほえみハウス
- 市町名
- 岩国市玖珂町
- 実施主体
- ほほえみハウス
毎月第1、3火曜日 10:00~15:00まで場所を開放。その間は、読書、ゲーム、制作活動、体操など自分が好きなことをしながら過ごすことができる。
