事業・活動
| 名称 | ふれあい・いきいきサロン活動 |
|---|---|
| 市町名 | 宇部市 |
| 実施主体 | 各20サロン(楠地区) |
| 内容 | ・毎月1回以上近所の人たちが集まり、ゲームや旅行などを行い、引きこもりなどを予防する。 ・市社協から月1,000円、地区社協から月1,000円の助成金がある。 ・保健師を派遣依頼し、地域の健康・福祉に関する講演会を開催する。 ・茶話会を通して困りごとや悩みごとについて話し合う。 |
| 活動区分 | 地区社協サロン地域の居場所づくり |
対象
| 実施範囲・エリア | 市町の全域複数の市町村にまたがる広域 |
|---|---|
| 対象者 | 住民全体高齢者身体障害児者児童・子育て中の親その他 |
| 対象者の詳細 | 1.高齢者・障害者およびその家族 2.子育て中の親と子 |
運営体制
| 運営に関わっている人・機関・団体 | 地域の人 |
|---|---|
| 担っている役割 | ・地域の仲間づくり、ネットワークの形成 ・ひきこもり、孤独死の防止 ・育児ノイローゼの軽減 |
| 財源 | 実施主体の自主財源共同募金分配金利用料・参加料(利用料・参加費等:1回あたり100~300円) |
取り組んだきっかけ
地区社協からの呼びかけや包括支援センター・自治会などの福祉活動で組織立ち上げとなった。
立ち上げる際の準備・苦労したことなど
主となる担い手が誰になるのか
効果・今後の展開
新たに2団体発足されたのでもっと新規を増やしたい。
サロン活動を行う地域が増え、宇部市内のサロン同士での交流会が行われ活動の場を広げたい。
