菊川地域福祉圏域福祉員連絡協議会
- 市町名
- 下関市菊川
- 実施主体
- 菊川地域福祉圏域福祉員連絡協議会
・年3回協議会を実施し、福祉員同士の情報交換を行う。・年1回の研修会と、年2回の視察研修を通して、福祉員の質の向上を図っている。・地域の行事への参加協力
菊川町ボランティア連絡協議会
- 市町名
- 下関市菊川
- 実施主体
- 菊川町ボランティア連絡協議会
・ボランティアまつりを開催し、地域住民とボランティアの交流を行っている。・高齢者親睦会食会を実施し、一人暮らし及び二人暮らし高齢者の閉じこもり防止を図っている。・養成講座や視察研修、協議会を開催し、ボランティアの資質向上や情報交換を行っている。
救命救急講習
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 平田地区社会福祉協議会
高齢化が進む中で、誰が、どこで表記のお世話になるかの時代となった。地区住民全体に呼びかけて、その対処方法を経験することが大切である。年1回。平成15年10月時45名の参加あり。
喜楽会
- 市町名
- 岩国市玖珂町
- 実施主体
- 地域住民
老人クラブのメンバーを中心に複数の自治会の範囲で構成されている。グラウンドゴルフ、カラオケ、太極拳、フレイル予防体操、茶話会、食事会など様々な活動を行っている。
黒石地区社会福祉協議会
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 黒石地区8自治会
・各自治会敬老会活動 ・健康推進事業 ・視察研修実施 ・福祉教室開催 ・福祉委員活動に関する研修会 ・ふれあい活動 ・母子保健推進員会 ・高齢者見守り訪問活動 ・いきいきサロンの実施(5団体) ・フレイル予防講座 ・福祉だより各自治会班回覧(1自治会手渡し)
敬老事業/敬老の祝い「元気商品券」
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 上宇部地区社会福祉協議会
75歳以上の高齢者へ500円の商品券を配布する。 以前、敬老会は宴会のような形式で開催していたが、コロナ禍の影響もあり、現在は75歳以上の高齢者全員にアルクの商品券を配布している。総数:2,500名
敬老のつどい
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 平田地区社会福祉協議会
地区内の75才以上の高齢者を招待して、ボランティアによる芸能会を開催。昨年までは70才以上で対象者が1,100名あったが、人員を減少する。実質の参加者は950名程度で、これ以上は会場の広さの関係で収容が出来ない。年/1回 9月中旬
元気・山県・10日の会
- 市町名
- 防府市
- 実施主体
- 華城地区山県自治会
・体力の維持・向上させる目的で転倒予防・軽い高齢者向きの体操。・認知症進行予防の目的で大声で唱歌を5~6曲合唱する。・雑談、懇談を誘導し上記の目的に合わせて情報を入手し、他の福祉活動に役立てる。
元気回復旅行
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 藤山地区社会福祉協議会
藤山地区内の70歳以上の方対象に募集。 ・回覧を通して希望者を募る。 ・県内の温泉地を候補にあげ、理事会において決定する。 ・途中、名所旧跡を巡る行程を入れる。
元気コール
- 市町名
- 下関市豊田
- 実施主体
- 下関市社会福祉協議会 豊田支所
毎週水曜日の午前9時から11時半ぐらいの間に、対象者約20名へ安否確認、悪徳商法防止、ニーズ把握を目的に、携帯電話から自宅へ電話をかける。
健康福祉部会 安全・安心・快適環境づくり部会
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 見初社会福祉協議会
健康福祉部会⇒ふれあい・いきいきサロンを運営し高齢者を中心に健康教室、ボッチャ教室、レコード鑑賞等を実施し、住民が健康でリラックスして暮らせる手助けをしている。 安全・安心・快適環境づくり部会⇒小学生の登下校時の見守り、あいさつ声掛けの実施。
高校生ボランティア
- 市町名
- 美祢市
- 実施主体
- 美祢青嶺高等学校、成進高等学校
高校生の社会参加を促進し、社会の一員としての自覚や関心を深め、豊かな心を育てるため、地域に根ざしたボランティア活動(照明器具の取替えや掃除、窓ガラスの掃除、家の周辺の片付けや掃除など)に参加することで、障害や加齢により日常生活に不自由や不安を抱える人々を理解し、相手の立場に沿って関わりを持つことを体験する。
交通指導と薬物乱用防止
- 市町名
- 岩国市
- 実施主体
- 平田地区社会福祉協議会
1)毎月1,15日の交通立哨による指導 2)全国安全交通週間への参加 (街頭指導)及び交通安全の標語のぼりの掲揚 3)薬物乱用防止キャンペーン(平田中学校の生徒に対して)
