救命救急講習

事業・活動

名称救命救急講習
市町名岩国市
実施主体平田地区社会福祉協議会
内容高齢化が進む中で、誰が、どこで表記のお世話になるかの時代となった。地区住民全体に呼びかけて、その対処方法を経験することが大切である。年1回。平成15年10月時45名の参加あり。
活動区分地区社協

対象

実施範囲・エリア自治会単位
対象者住民全体
対象者の詳細自治会単位に呼びかけたほうが出席率が良い

運営体制

運営に関わっている人・機関・団体地区社協
岩国警察署の救命救急係
担っている役割活動の企画、自治会連合会への働きかけ
財源実施主体の自主財源

取り組んだきっかけ

実際起きた事故の時に誰もが命を救う、人工呼吸動作や三角巾の使い方を習得して、いつでも対応出来る体制をとっておく。

立ち上げる際の準備・苦労したことなど

活動の企画、参加者への呼びかけ(当初は参加者が少なかった)への工夫。

効果・今後の展開

やらねば解らぬ、やってもすぐ忘れる、何回も繰り返し継続することが大切である。