ひらお安心ネットワーク
- 市町名
- 平生町
- 実施主体
- 平生町社会福祉協議会
(1)配達業務等を行う業者が業務中に気づいた異状を社会福祉協議会に連絡いただき、警察、民生委員児童童委員、行政等と連携し安否確認等を行う。 (2)災害時の見守りネットワークとして、福祉の輪づくり運動推進委員会、地区社会福祉協議会、消防、警察、行政等と連携し安否確認等を行う。 (3)もの忘れのある方等が行方不明になった際、近隣の方々と連携し発見・保護を行う。 (4)遠隔地にお住いのご家族と協力し、定期的な安否確認や連絡がとれない際の状況確認を行う。 (5)商店等を営む業者の皆さま(協力店)が業務の中で高齢者等から生活に関する不安や相談事等を聞かれた際に相談窓口の紹介を行う。
平生町ボランティアグループ連絡協議会
- 市町名
- 平生町
- 実施主体
- 平生町ボランティアグループ連絡協議会
町内のボランティアグループの代表者、ボランティアコーディネーターにより構成。ボランティア研究集会(ひらお♡ふれあい広場)や24時間テレビ協賛イベント(あいあむフェスタ)などを開催。
福祉の輪づくり運動推進委員会 地区社会福祉協議会代表者会議
- 市町名
- 平生町
- 実施主体
- 平生町社会福祉協議会
町内4地区の福祉の輪づくり運動推進委員会の委員長、地区社協会長が一堂に会し、情報・意見交換などを行う。
ふりーすの会
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 自治会
鵜の島地区中心に、市内の子どもから大人までどなたでもご参加いただけます。脳トレやボッチャ、時には余興を楽しんだりと、参加者の声をプログラムに活かしています。開催は月1回第3または第4土曜日としています。
ふれあい・いきいきサロン活動
- 市町名
- 宇部市
- 実施主体
- 各20サロン(楠地区)
・毎月1回以上近所の人たちが集まり、ゲームや旅行などを行い、引きこもりなどを予防する。 ・市社協から月1,000円、地区社協から月1,000円の助成金がある。 ・保健師を派遣依頼し、地域の健康・福祉に関する講演会を開催する。 ・茶話会を通して困りごとや悩みごとについて話し合う。
ふれあい・いきいきサロン事業
- 市町名
- 山口市
- 実施主体
- 山口市社会福祉協議会
平成7年より、ふれあい・いきいきサロンの推進を開始。一人暮らし高齢者や子育て中の親子など、地域に住んでいる方々が生活に寂しさを感じたり、地域で孤立したり、家に閉じこもることがないよう、地域の中で過ごせる場をつくる活動の推進をしています。
ふれあい・いきいきサロン
- 市町名
- 周南市
- 実施主体
- 周南市社会福祉協議会
高齢者に対し身近なところに気軽に集まれる場所を提供し、地域住民とのふれあい事業を実施する。これにより、高齢者が生きがいを持ち、社会参加意欲を高め、同居家族が抱える不安や負担の軽減を図ることを目的としている。
ふれあい型給食サービス
- 市町名
- 和木町
- 実施主体
- 和木町社会福祉協議会
町内の要援護の高齢者等を対象に友愛訪問を主な目的として、昼食お弁当を提供するサービスを実施。調理はボランティアが担当し、各地区の配食拠点に運転ボランティアがお弁当を搬送し、配食ボランティアが配食する。 利用料は1ヶ月あたりの利用回数に応じて、翌月の配食事に各地区の調理ボランティアが徴収する。
ふれあい型給食サービス
- 市町名
- 岩国市錦町
- 実施主体
- 錦町社協、給食Vo「すみれ会」
75歳以上の独居高齢者、並びに、夫婦二人暮らし虚弱世帯の希望者へ、毎月第2・4水曜日に友愛訪問(見守りネットワーク)を兼ねての昼食弁当の配食サービス
ふれあい型給食サービス事業
- 市町名
- 山口市内
- 実施主体
- 山口市社会福祉協議会
現在12地区において、一人暮らし高齢者等で食事の調達が困難な方を対象とし、月一回定期的にお弁当を届け、安否確認・孤独感の解消を図ることを目的に実施しています。対象利用者は各地区により異なり、調理や配達も社会福祉施設や地域住民、民生委員・児童委員、福祉員等の方々が行っています。
ふれあいの会
- 市町名
- 田布施町
- 実施主体
- 田布施町社会福祉協議会
毎年1回、各地区の高齢者同士のふれあいを目的として、各地区の公民館などを利用して、健康講話や演芸、カラオケ、落語、唱歌、楽器演奏などを実施する。
ふれあい弁当
- 市町名
- 上関町
- 実施主体
- 上関中学校
上関中学校では、地域に根ざしたふれあい活動の1つとして、年に1度、町内の高齢者と会食し、ふれあいのひと時を過ごす「ふれあい弁当」を実施している。高齢者とのふれあい、交流の場作り、高齢者に対する感謝や尊敬の気持ちから、他人に対する思いやりを育てるきっかけ作りを行う。
ボランティア活動・福祉教育の推進
- 市町名
- 阿武町
- 実施主体
- 阿武町社会福祉協議会
町内各小・中・高校の4校を対象に、ボランティア活動の推進および福祉教育への取り組み。 ボランティア活動:老人福祉施設の訪問 福祉教育:学校新聞への体験発表、高齢者への手紙送付、福祉体験(車椅子体験、高齢者擬似体験など)
ボランティア活動事業
- 市町名
- 阿武町
- 実施主体
- 阿武町社会福祉協議会
4グループある町内のボランティアグループが、高齢者敬愛活動(訪問、行事参加など)、芸能祭、福祉の輪づくり運動の支援、環境美化活動、老人福祉施設の訪問など、年間を通して活動。
