新川地区社会福祉協議会

事業・活動

名称新川地区社会福祉協議会
市町名宇部市
実施主体地区自治会、民生児童委員協議会
内容・自治会選出の福祉委員と民生委員との合同で福祉講座の開設(年2~3回実施している)
・地区行事案内等を通じて見守り活動と行事参加の手伝い     
・放課後子ども教室の開設 、及び教室への協力                                             ・地区母推との連携で育児サークルの実施
・地域住民の方と茶話会
活動区分地区社協サロン見守り活動

対象

実施範囲・エリア地区・校区単位
対象者住民全体
対象者の詳細各自治会への助成(75歳以上の人数に応じて助成)、いどばた懇親会:75歳以上、その他は年齢制限なし

運営体制

運営に関わっている人・機関・団体・自治会選出の福祉委員
・民生委員児童委員、主任児童委員
・福祉に関わる関連団体代表者
担っている役割地区内行事の活動支援
地区全体での福祉の輪づくり
高齢者福祉関連事業の運営等





財源実施主体の自主財源行政の補助共同募金分配金利用料・参加料(利用料・参加費等:1回あたり(サロン)100円)

取り組んだきっかけ

住民の方への相互扶助と福祉への理解をさらに深めるため

立ち上げる際の準備・苦労したことなど

・福祉委員と民生委員・児童委員との協力体制作り
・任命団体の違いもあり、福祉委員、民生委員さん合同研修会を開催するなど、会合を重ねながら交流を深めていった

効果・今後の展開

・安全で住み良い地区作りに地区社協として取り組みたい
・福祉の地域課題に基づいた取り組みと支え合い会議の実施、及びセンターとの連携。