山村後自治会福祉部

事業・活動

名称山村後自治会福祉部
市町名宇部市
実施主体山村後自治会
内容・高齢者見守り(毎月)、健康体操教室(2か月に1回)、ラジオ体操(毎朝)
・(対象)独居、高齢者2人世帯、気になる人
・訪問し健康状態、生活状況等を聞きながら話し相手になる。
活動区分サロン自治会福祉部

対象

実施範囲・エリア自治会単位
対象者住民全体高齢者
対象者の詳細

運営体制

運営に関わっている人・機関・団体・自治会長
・福祉委員
・民生委員
担っている役割・自治会員全員へ参加呼びかけ
・福祉活動の企画運営
・福祉活動の運営及び助言
財源実施主体の自主財源行政の補助

取り組んだきっかけ

高齢者(特に独居の人)から話し相手になってほしいとの事があったため。
ラジオ体操が夏休みに無かったため。

立ち上げる際の準備・苦労したことなど

対象者の名簿作り。

効果・今後の展開

人間関係がスムーズにいくようになった。
特に早朝ラジオ体操は、周辺他自治体からの参加者が増えた。また、夏休み期間中は、小・中学生が多数参加している。