事業・活動
| 名称 | 敬老事業/敬老の祝い「元気商品券」 |
|---|---|
| 市町名 | 宇部市 |
| 実施主体 | 上宇部地区社会福祉協議会 |
| 内容 | 75歳以上の高齢者へ500円の商品券を配布する。 以前、敬老会は宴会のような形式で開催していたが、コロナ禍の影響もあり、現在は75歳以上の高齢者全員にアルクの商品券を配布している。総数:2,500名 |
| 活動区分 | 地区社協 |
対象
| 実施範囲・エリア | 地区・校区単位 |
|---|---|
| 対象者 | 高齢者 |
| 対象者の詳細 | 75歳以上の高齢者で自治会から申請された方々 |
運営体制
| 運営に関わっている人・機関・団体 | 1地区社協 2地区自治連 3地区民児協 4地区福祉委員 5地区地域協 |
|---|---|
| 担っている役割 | 1活動の企画運営 2活動の支援 3活動の支援 4活動の支援 5活動の支援 |
| 財源 | 実施主体の自主財源共同募金分配金 |
取り組んだきっかけ
敬老の日にちなんだ行事を模索した結果、現在の環境下では、この形式が最良だと結論付けた。
立ち上げる際の準備・苦労したことなど
以下の点で苦労した。
1各自治会に理解をいただくこと。
2各自治会の75歳以上高齢者名の把握。
効果・今後の展開
個人情報保護法の関係で国の施策として高齢者名簿を開示できないことになった。今後の自治会敬老事業に多大な悪影響を及ぼしそうである。
