事業・活動
| 名称 | 高熊区福祉部 |
|---|---|
| 市町名 | 下関市豊田 |
| 実施主体 | 小地域福祉活動 |
| 内容 | 年度始め、役員会(17名)、総会(構成員27名)を開催した。 年度の活動方針重点推進事項を決めたら確実に実行する。 事業計画の内容は、ふれあいの集いとして福祉部構成員と子ども会の花壇の整理が3回、ひとり暮らし老人と子供会の1日旅行(角島)を実施した。 世帯間交流の餅つき大会。 |
| 活動区分 | 自治会福祉部 |
対象
| 実施範囲・エリア | 自治会単位 |
|---|---|
| 対象者 | 住民全体 |
| 対象者の詳細 |
運営体制
| 運営に関わっている人・機関・団体 | 民生委員児童委員、福祉員、行政職員、社協役員、ホームヘルパー、行政区住民、行政区役員 |
|---|---|
| 担っている役割 | 福祉部(部長、副部長、理事、庶務、監事) |
| 財源 |
取り組んだきっかけ
平成12年度、ふれあいまちづくり事業の一環として、小学校5地区に地区社協が設置される。
その1つに西市地区社協の事業計画の中に、行政区(自治会)福祉部の設置により同年度から活動を始める。
立ち上げる際の準備・苦労したことなど
行政区福祉部の必要性。組織づくり。住民全体の主体的参加の方向性。
効果・今後の展開
一年の事業計画、執行部会、役員会の度に重ね、ふれあいの集い、ひとり暮らし老人と子供会の一日旅行、福祉部構成員と子供会の花壇の整理等を実施するごとに自然のふれあいができつつある。今後福祉のコミュニティーづくりの機能の実現に一歩一歩進めていきたい。
