事業・活動
| 名称 | 子育てサロンふきのとう |
|---|---|
| 市町名 | 下関市豊田 |
| 実施主体 | 主任児童委員 |
| 内容 | (1)会場利用 通常は1スペースを開放して、参加者に自由に過ごしてもらう。 (2)おやつ スタッフがおやつを作ってみんなで一緒に食べる。 |
| 活動区分 |
対象
| 実施範囲・エリア | 地区・校区単位 |
|---|---|
| 対象者 | 児童・子育て中の親 |
| 対象者の詳細 | 20~30歳代の母親が多いが、40~60歳代まで広く分布している。 ごく一部男性(祖父)の参加がある。 |
運営体制
| 運営に関わっている人・機関・団体 | 主任児童委員、母子愛育会(町内の母親の組織)、行政、保育園(子育て支援センター) |
|---|---|
| 担っている役割 | (1)サロン開催にかかる広報啓発 (2)おやつの献立決めと食材等の買い出し。 |
| 財源 |
取り組んだきっかけ
立ち上げる際の準備・苦労したことなど
(1)会場の確保
(2)参加の呼びかけ
効果・今後の展開
効果:
(1)親同士、子ども同士の友達づくり、サロンを通しての日常的な人間関係ができている。
(2)集団の中で同世代同士で一緒に遊べる場ができる。
(3)保育園児と一緒に遊ぶので年長の子どもとのつながりづくりもできる。
(4)保育園(子育て支援センター)との連携で、子育ての相談をすることができる。
今後の展望:
(1)参加者にとって魅力的なサロンになるように活動の多角化を進めていきたい。
(2)町内にもっとサロンを増やし、より多くの親子が参加できる場を作りたい。
